皮膚に毛が埋もれる?!自己処理で起きた悲劇

わたしは脱毛サロン、クリニックに通い始めて3年ほどになりますが、
それ以前は自己処理でムダ毛の処理を行っていました。

当時の自己処理の方法は主にカミソリと毛抜き。
脚や腕などの広範囲にはカミソリ、ワキや手の指などの狭い範囲では毛抜きを使用していました。

もともと肌の弱いわたしは、カミソリを使うとすぐに肌が赤くなりミミズばれのような状態になっていましたので、
脚や腕のムダ毛処理は浴室でたっぷりの泡を使ってムダ毛処理をしていました。
それでも肌が乾燥している冬にはやはり肌荒れを繰り返し、ストレスを感じていました。

毛抜きを使用していたワキでは、処理したすぐあとは綺麗な状態でしたが、
何度も繰り返すうちに、なんと毛が皮膚の中に埋もれたまま伸びるようになっていったのです。
いわゆる埋没毛ってやつですよね。

薄い皮一枚の向こうに毛がうずくまっているのがどうも気になってしまい、
毛抜きを使って無理やり毛を出して抜くことを繰り返し行っていました。

その結果肌はどんどん荒れていき、でもムダ毛は処理したいし…と、とても悩みました。
悩んだ挙句、母の紹介もあり脱毛サロンに通うようになりました。
これまでの悩みは何だったのかと思うほど、サロンでは痛みや痒みもなく、肌はどんどん綺麗にツルツルになれました。

同じような悩みをお持ちの方は、もう自己処理はやめて、サロンやクリニックでの脱毛をおすすめします。
お金はかかりますが、絶対サロンの方がおすすめです。

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